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Case1 叢生

叢生治療前
→
叢生治療後
詳細
主訴 八重歯
診断名 アングルclassⅠ叢生
初診時年齢 16歳5ヶ月
装置名 マルチブラケットシステム
抜歯 or 非抜歯 上下左右4番抜歯
治療期間 動的処置2年8カ月 保定処置2年1カ月
治療費用の目安 85万円
リスク・副作用等 八重歯を改善する場合歯肉がついてこなく歯牙が長くなることがある。
コメント 歯が重なり合って生えている状態を叢生(そうせい)といい、八重歯や凸凹の歯並びのことです。

Case2 受け口

受け口治療前
→
受け口治療後
受け口治療前 受け口治療前
→
受け口治療後 受け口治療後
詳細
主訴 受け口
診断名 アングルclassⅢ(骨格的)
初診時年齢 24歳3ヶ月
装置名 下顎骨後退術を併用したマルチブラケットシステム
抜歯 or 非抜歯 非抜歯
治療期間 動的処置2年2カ月 保定処置2年4カ月
治療費用の目安 35万円(保険適応)
リスク・副作用等 手術を併用したので入院(1週間~10日)が必要。
後戻りを長期にわたりチェックが必要になる。
コメント 歯が重なり合って生えている状態を叢生(そうせい)といい、八重歯や凸凹の歯並びのことです。

Case3 出っ歯

出っ歯治療前
出っ歯←
出っ歯治療後
詳細
主訴 出っ歯
診断名 アングルclassⅡ 上顎前突
初診時年齢 9歳7ヶ月
装置名 ヘッドギアー、マルチブラケットシステム
抜歯 or 非抜歯 上顎左右4番抜歯
治療期間 動的処置5年8カ月 保定処置2年5カ月
治療費用の目安 90万円
リスク・副作用等 上顎骨の発育のコントロールを行った為治療期間が長期に及ぶ
コメント 歯が重なり合って生えている状態を叢生(そうせい)といい、八重歯や凸凹の歯並びのことです。
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